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『成功者しか知らない』1億円稼ぐ方法や考え方 6年間連続的に事業を成功して気づいたこと

1億円

みなさんは、一流の年収と聞くといくらの年収を稼いでいる人を思い浮かべますか?
1000万円?3000万円?1億円?
人それぞれに答えがあると思います。

私の場合ですと、一流の年収と聞くと1億円だなぁと感じます。

私自身が役員報酬や、投資でのキャピタルゲインも含めて1億円を稼いだことがないので、説得力にかけると思いますが、

それでも20代前半で2000万という年収は超えておりましたし、
上下をしながらにはなりますが、さらに加速していく私からすると、1億円という数字は、ビジネスにおいて、大台とも言えると感じます。

日本では何人の人が1億円稼いでいる

それでは、何かを扱っていく中で重要な、統計でみていくと、
1億円稼いでいる人は何人いて、また、どんな職業についているのでしょうか?

実際、国税庁発表のデータによりますと、
約2万4000人の方が日本国内で1億円以上お稼いでると発表されてます。

全人口の0.018%の人だけが稼いでると言えます。

約5000人に1人ということです。
これは赤ちゃんや、おじいさんおばあさんなど、働いていない人も含めてです。

5000人に一人と聞くと、やはりすごいと思いますが、
実際見てみると大したことがありません。

実際に働いている、就労人口は約6550万人ですから、労働者としての割合ですと、0.036%ですから、2500人に1人は1億円稼いでいるということになります。

みなさんはこの数字を見てどう思いますか?

私の感想は、意外といるんだなぁと感じました。
ここで感じて欲しいのは
中学生の時学年で200人の生徒数でしたし、3学年で600人くらいでした。
私は福岡県の小さな町出身でしたが、隣の学校を2校合わせて2000人でビジネスの勝負で勝ってください、1位が1億円稼げます、さらに2位は7500万円、3位は5000万円、4位は4000万円、5位は3000万円などの勝負をしてみたとしましょう。

N中と、南中と北中の生徒たちで勝負なら、絶対勝てるやん!!笑

こう思っちゃうわけです。
もちろん勝負しているのは、こっちだけです。
なぜなら、周りの人たちは、こんな1億円を稼ごうとなんて、人生送ってませんし、自分に稼げるという選択さえ持たず今の仕事を続けているからです。

まずこの記事を読んでいるみなさんに感じて欲しいのは、1億円なら、結構いける数字なんじゃないか?

このように収入にかかったメンタルブロックを外して欲しいわけです。

かくいう私の周りでは、年収1億円、10億円なんて社長さんはゴロゴロいます。
みなさんの周りにいないだけで、2万人以上の方が稼いでいることは事実なのですから、あなたにもできるはずです。

どうやったら年収1億円稼げるのか

それでは次にどうやったら、一億円の年収を稼ぐとができるのか、
むしろ何を行なっていれば稼げないのかを明確にしていきましょう。

お勤めでの労働収入

労働収入をし続けることで
1億円を稼げない理由についてお話しします。
みなさんの中で労働収入を得ている人たちがいるとしたら、これをし続ける限りは1億円を稼ぐ事は永遠に難しいといえます。

何故かといいますと、そもそもの労働収入の仕組み自体が、限界を持っており、どうやったとしても稼げないようにできているからです。

労働収入を得ている皆さんは、基本的には固定給をもらってると思います。

固定給をもらっていると言う事は、与えられた仕事の中で仕事の価値に対してお金を会社からいただいていると言うことになります。

逆に言えばどんなパフォーマンスをあげたとしても、会社からもらえる給料は大きくは変わらないと言うことになります。

最近は、能力に応じて給料を変えるところは増えてきましたが、それでもこの仕組みの中ではそこまで大差はないと思われます。

また労働収入の感覚が身に付くことによって収入に対してのハードルは上がる一方です。

常にお金を稼ぐには、常に良いものを作るには、常にお客様に喜んでもらうには
などこのような思考をお勧めな方は持ちにくいです。

また統計でもありますが、労働収入いわばお勤めの方で1億円以上稼いでいる方というのはごく稀です。

いわば自分の身銭を切らずにほとんどリスクを取らずに一億円を稼ぐと言う事は
それ相応の日本でトップレベルの能力が必要だということです。
それこそ1部上場企業の社長さんになって初めて1億円以上稼ぐことができます。

しかし1億円と言うのはそこまで難しい話ではないと思います。

だれでもとは言いませんが、この資本主義のルールの中で効果的な仕事の仕方をし続けた人は、1億円を稼ぐなんて言う事は可能になると思います。

個人事業主、フリーランスでも難しい?

また個人事業主、フリーランスの方でたまに1億円稼いでいる方がいますが。その点に関してはどうでしょうか?

私は、フリーランスは稼ぎ方の点では、税金面での恩恵も受けますし、サラリーマンのひちたちに比べると可能性はグンと上がると言えます。

フリーになることが怖い、リスクだと言っている人がいるなら、最初から1億円なんて難しいです。
フリーになることにリスクなんてありません。

現代のネット社会において、どんなことでも価値を生み出すことができます。
それこそあなたが趣味にしていることでさえ世界の誰かが価値を感じてお金を払ってくれる、そんな時代です。

フリーランスになることに抵抗を持つべきではありません。

先ほど述べたように、フリーランスになれば、一億円のチャンスは増えますが、それでもこれをやっていると難しいというものがあります。

ただ1対1でやっているだけでも年収1億円というのは難しいです。

理由としては、先ほど述べた労働収入の法則と同じでして、
働いたぶんのお金しか手に入らないからです。

特に1対1、ある仕事があってそれに対して、自分の時間を使い、対価を得るような収入モデルですと、どれだけ能力が高くても年収3000万円がいいところだと思います。

3000万円高いじゃん!それでもいい!
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、これはかなり危機です。

よくて3000万円という表現ですが、リスクをとって、自分の時間を使うのにもかかわらず、限界がある仕事、未来、収入が上がらない仕事を行うのはもったいないです。

フリーランスの1対1のビジネスモデルとはなんでしょうか?

・記事のライターの仕事
・イラストレーター
・動画編集
・写真家
・営業マン

このように自分の仕事に対して、同等のお金を報酬として得るモデルでは稼げません。

では1億円稼ぐモデルと何が違うのかと言いますと、

それはレバレッジが効くかどうかです。

レバレッジとは経済活動においてのテコの原理です。
自分の仕事をすることで、力、収入が無条件に増幅すると言える
レバレッジのきく仕事をするべきです。

いわば
1対一のビジネスではなく
1対nのビジネスをすることが1億円の収入を得るには必須になります。

自分が働けば、それが形になって、授業員が働くことでお金が入ってくる仕組みや、お金を株に投資して、投資先の会社が頑張ってくれることでキャピタルゲインを得るモデルなど様々ありますが、そう言ったものです。

例えば
・店舗ビジネス
(飲食店・美容サロン・アパレルショップ・小売店など)
・教育ビジネス
(テクニック、ノウハウ、コンサルとして教える)
・投資
(株・FX・仮想通貨・不動産)

統計でもあるように、1億円以上稼いでいる方の70%以上はビジネスオアーターカトレーダーです。

個人で働くのではなく、
オーナーになりましょう!
資本主義で勝つには、事業家か投資家になるしか方法はありません。

また大事なことですが、

元金を作ったら、投資をしてください。
資本主義の原理原則ですが、
事業をし続けるには難しさがあります。
オーナーは儲かるけど安定しません。


これは6年間事業をやり続けて気づいたことですが、飲食店でも、ネイルサロンでも一つの事業を極めて、ずっと大きくすることは難しいです。
特に日本でするとなると売り上げが上がれば上がるほど、人材不足にぶち当たります。
トレンドにお左右されますし、市場の飽和も最大の敵となります。

本当に気合を入れて、命をかけてやり続ける人以外に事業を拡大し続けることはお勧めしません。

年収1億以上稼ぐ人の生活とは

成功者の生活や、仕事においての習慣のの真実についてお話しします。

これは大事なことですので、ぜひ皆さんも意識してほしいことです。

毎日同じことを繰り返し、
うまくいかなくなったら、それを改善する。

1億稼ぐ人たちは常に右肩上がりのマインドを持っています。
常に現状では満足しません。
現状維持は衰退しかないことを知っているからです。

私も外食をしている時に2億円を超えた時がありました。
借金も返し終えてますし、このまま収入が安定するなら拡大する必要もないんじゃないか?

こう思った瞬間に、どんどん人が辞めていきましたし、店舗のファンが消えていきました。
現状に満足すると、成長はありません。

皆さんは、これを本当の意味で理解する必要があります。

お客様は常に、非日常を望んでいますし、感動することを求めてお金を払います。
飲食店では、いつも家庭で食べているご飯よりも圧倒的お金を使ってでも、
より美味しいご飯と、接客サービスと、空間を求めて来店します。
この理想は常に上がっていきます。
悲しいかな、お客様の期待は膨れる一歩で、あなたのサービスがその期待値を超えない限りは、お客様が次回来ることはありません。
当たり前ですが、飲食店なんて、あなたのお店以外にも死ぬほどあるからです。


では常に勉強し続けないといけない。

読書もそうですが、謙虚に学び続ける姿勢がなければすぐ収入は落ちてしまします。

散財する奴は堕落する

1億稼ぐためには、資産を増やし続けるしか方法はありません。
当たり前ですが使っちゃダメです。

仲良くしている税理士さんが言うには
消費を大きく行なっている社長さんのほとんどは10年以内に破産している。

と言っています。

あなたが、健全にお金を稼ぎたいのなら、絶対に消費は身の丈以上にしないことです。
時には美味しいご飯を食べたり、旅行に行ったりする分にはいいですが、
高級車を買ったり、キャバクラに行きまくったり、身の丈に合わない家賃の家に住むなどを徹底的にやめることです。

これはお金を持他ないとわからないことですが、
能力のない人ほど、お金の使い方が荒く、経営がうまく行きません。

身の丈に合わない消費を行う人は、個人というものの経営ができていないのpです。

自分がどれだけ稼いでいて、どれは使えるお金で、どれを投資に回すのかがわかっていないから、経営が下手くその証拠です。

例えば月100万円の家賃の家に住んで、年間1200万円家賃に払うとして1年間で1200万払うには納税前で2000万円以上稼ぐ必要があります。

適正な収入と家賃の比率が1/3だとするならば、6000万円以上永遠に稼げる見込みがあって初めて住むことが健全になります。

そうやってみてみると、高級のマンションに住んでる人のほとんどがそれ以下の収入かまたは、一時的な事業の上手く行った、行ってないなどで判断してるように見えます。

これだと破産します。

必要な考え方は

少し稼げるようになったからと行って生活の水準を大きく上げない。

読書や、トレーニングなど自己投資や、事業の投資にどんどんお金を使う。

このように考える習慣をつけてください。

このように、私はいかにしたらお金が稼げるか、もっと稼げるにはどうしたらいいかを常に考えてます。

皆さんにたくさん稼いで収入以外でも人生で成功していただけるよう毎日毎日ガンガン記事を書いて行きますので、カリスマブログをよろしくお願いします。

是非毎日みてくださいね。

ABOUT ME
天才連続起業家ケイスケ
天才連続起業家です。 20歳で当時のバイト先メンバーと多額の借金をしながら居酒屋を起業した。 初めて3ヶ月以内に幹部全員に会社を辞められ組織マネジメント難しさに直面。 その後、試行錯誤と1000冊の読書から様々な成功の方程式を生み出した。 初年度年商1億円を達成してから福岡で3店舗関東でも4店舗の展開を達成。 0→1とコピペのビジネス展開が得意で、当時友人が運営していたTシャツ会社を真似して、半年で年商1億円達成。 去年美容整体のサロンを立ち上げ、1年で年商1億円達成。 【現在】年商1億円コンサルやりながら、日々様々な事業を試行錯誤しています。 連続的に成功を収めるメソッドと私の勉強内容を始めビジネスの様々な挑戦を呟きますので、是が非でも成功したい方は端から端までCheck
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